実はとっても簡単♪女性のための、ハワイのレストランへ行きたくなるドレスコード講座!

 
ロアくん
ロアくん
なぁ、ラナ!
ハワイのレストランには「ドレスコード」ってのがあるお店が結構あるよな?

ラナちゃん
ラナちゃん
そうね〜。
特に、少しお値段高めのレストランなんかには、確実と言っていいほどドレスコードが設定されているわね。

それがどうしたの?
ロアくん
ロアくん
いや、このサイトの読者さんにはいろんなお店の情報をお届けできていると思うんだ。

で、良いお店を見つけてさぁ行こう!と思っても、そこにドレスコードが設定されていた瞬間「ドレスコードって、何!?」と思って行動できない人もいるんじゃないかなって思ってさ。
ラナちゃん
ラナちゃん
それもそうね。
普段の生活でドレスコードを意識してる人って一握りの人だけだと思うから、いざそういうのが必要なお店に行くとなると何を着ていけばいいのかわからないわよね。

ロアくん
ロアくん
そうそう。
だからさ、俺たちでドレスコードについて解説するのページを作ろうと思ったんだ。

ラナちゃん
ラナちゃん
それは良い考えね!

じゃあ、読者さんは女性が多いと思うから、
「女性のための、ハワイのレストランへ行きたくなるドレスコード講座」
って感じで進めてみたらどうかな?
ロアくん
ロアくん
よーし、それでいこう!
じゃあメインの解説役は、ラナ、よろしくな!

ラナちゃん
ラナちゃん
えーっ!?
言い出しっぺはロアなのに!

ロアくん
ロアくん
まぁそう言うなよ。
まだまだ子どもとはいえラナも「いちおう」女性だし・・・

ラナちゃん
ラナちゃん
『パシッ!』(ロア、叩かれる)
なにが「いちおう」よ!
わたしも立派なレディよ!!

ロアくん
ロアくん
いててててて・・・
はいはい、わかったよぉ。

てか読者さんも退屈してるし、そろそろ本題に進もうぜ。
ラナちゃん
ラナちゃん
あっ!
それもそうね。

それでは、ここからは私ラナとロアによる、
「女性のための、ハワイのレストランへ行きたくなるドレスコード講座」
を始めます♪
 
気になるお店はあるけれど、ドレスコードがあるから行きにくい・・・
そんな人はぜひ読んでみてくださいね♪
ロアくん
ロアくん
きっと役にたつぞ!
 
※この記事は2019年2月に書かれました。

ドレスコードってなんだか難しい

「ドレスコード」という言葉、なんとなく硬いイメージがあるように感じませんか?
 
そして「硬いイメージ=難しいもの」と連想してしまうため、なんとなく敬遠してしまいがち・・・
 
けど安心してください!
ドレスコードってそんなに難しいものじゃないんです。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
じつは考え方はとっても簡単なんです!

その場に合った服装をするのがドレスコード

ドレスコードって、つまり「その場に合った服装をする」ってことなんです。
 
寝る時はパジャマを、海に入るときは水着を、運動するときはジャージとスニーカーを身につけますよね。
 
これって、その場にあった服装(格好)ですよね?
それと何ら変わりません。
 
つまり、品の良いお店に行くときは品の良い格好をしましょう、ということなんです。
 
ロアくん
ロアくん
おー、なるほど!
品の良い格好か。
・・・て、それって具体的にどんな格好なんだ?

品の良い格好=スーツ?

ここで多くの人が思い浮かべる「品の良い格好」は、スーツだと思います。
 
もちろんスーツを着ていっても間違いではありません!
ある意味もっともベーシックな服装といえますね。
 
けど、女性の皆さん!(男性も)
遊ぶためにハワイへ行くのに、わざわざスーツを持参しますか!?
 
ロアくん
ロアくん
オレだったら絶対しないな・・・
 
ラナちゃん
ラナちゃん
荷物もかさばるし、シワが寄ったり管理が色々大変よね。
 
ロアくん
ロアくん
なにより、暑いし!!
 
そうです。
ロアやラナの言う通り、かさばるし、着ていて暑いし、どうしようもありません。
 
そんなあなたにぴったりの服装があるんです。
 

アロハシャツはハワイでは立派な正装になる

何と言ってもここは常夏の島・ハワイ。
スーツよりもぴったりな服装がありますよね!?
 
そう、アロハ(アロハシャツ)です。
 
アロハは立派なハワイの正装。
日本で着ると何だか「チャラい(失礼)」感じの印象もありますが、場所が変わればスーツに代わる正装になるんです♪
 
 
 
 
 
 
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ロアくん
ロアくん
おおー!アロハか!
楽に着られるし、なんだかとってもハワイらしい感じがするぞ!?

ラナちゃん
ラナちゃん
ふっふっふー。
でも、アロハってなんだか男性向けっぽくない?

ロアくん
ロアくん
たしかに、女性より男性がアロハを着てるイメージがあるなー。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
実際には女性もアロハを着るんだけど、それよりもっと女性らしい服装があるんだよ♪

アロハもいいけど女性はムームーを身につけよう

女性版アロハともいえる正装とは、「ムームー」と呼ばれるものです。
 
 
 
 
 
 
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ムームーはいわゆるワンピースのような形状ですが、フリルが付いていたりアロハのような目を引く花柄が特徴です。
 
ただ、アロハ同様、日本で普段着にするには少し気がひけるかもしれません。
 
しかしここはハワイ。
ムームーが正装ということは当たり前で、なんならお葬式にも着ていけます。
 
国が違えば文化は違うもの。
普段ワンピースやドレスを着ない人はムームーを着るのも気恥ずかしいかもしれませんが、ハワイでは思いきりハジけちゃいましょう♪
 
ラナちゃん
ラナちゃん
着て歩いてみれば案外ハマるもんですよ♪

アロハやムームー以外の正装って何がある?

反対に、ハワイだからといってアロハやムームーを絶対に身につけないといけないことはありません。
 
ロアくん
ロアくん
まあ、当たり前だよな・・・
 
ここではハワイも含め、一般的に使えるドレスコードについて解説いたします。
 
ドレスコードはいくつかの種類に分類されていますが、友人や家族とレストランに行くためのものであれば固い服装にする必要はありません。
 
以下の3パターンを覚えておくとよいでしょう。

1、カジュアルエレガンス

フォーマルなシーンより少しカジュアル(軽い・楽な・堅苦しくない)シーンに適した服装です。
 
例えば、華やかなワンピースやスカート、パンプスやヒールなど。
ジャケットなどもあり。
 
 
 
 
 
 
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ラナちゃん
ラナちゃん
結婚式の二次会をイメージするとわかりやすいと思います!
 
ロアくん
ロアくん
結婚二次会っていえば、ボレロなんかもありだな!
 
ラナちゃん
ラナちゃん
そうね〜。さすがに昼間のハワイでボレロは暑そうだけど、夜のレストランやパーティなんかではアリだよね♪

2、ビジネスカジュアル

お仕事の場面でも通用するような服装なので、カジュアルよりはキマって見えるもの。
 
例えばワンピースやスカート、ブラウスなど。
もちろんスーツもありですが、全身真っ黒なスーツというよりは少し気楽で色のついたものでもOKです。
 
 
 
 
 
 
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ロアくん
ロアくん
ビジネスカジュアルって日本でもよく耳にするようになってるよな〜。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
最近ではガチガチなスーツよりちょっと遊び心のあるような格好で仕事するのも認められつつあるよね♪

3、カジュアル

ビジネスカジュアルよりさらに気楽な格好のことです。
注意しないといけないのは、カジュアルと指定されていてもキャミソールやハーフパンツ、ビーチサンダル、水着のような「度を越したカジュアル(というか、ラフ)」は、いけません。
 
あくまでも「ドレスコードの中のカジュアル」なので、その意味をはき違えないように気をつけてください。
 
例としては、(短すぎない・肌の露出が多すぎない)スカート、ブラウス、シャツ、つま先が隠れるシューズなどが適しています。
 
デニム(ジーンズ)は適さない場面が多いのでご注意ください。
 
 
 
 
 
 
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ラナちゃん
ラナちゃん
デニムはパンツもジャケットも「ラフすぎる格好」と見なされるのでやめておく方が無難です!
 
ロアくん
ロアくん
とはいえ、デニムが絶対にダメということはないので、迷ったらお店に確認してみてくれ!
 
ラナちゃん
ラナちゃん
スカート以外ならチノパンとかいい感じだよ。
 
ドレスコードについて細かく見ていくと他の分類もあるのですが、ハワイのレストランへ行くのであれば、ひとまず上記3種類を押さえておくと大丈夫です。

ストールを持っておくと服装のランクが1つ上がる

ところで、どんなドレスコードであっても、身につけるだけで1つ上のランクに見える(見られる)アイテムがあるんです。
 
それは「ストール」
 
ストールを1枚羽織るだけで、少しエレガントさが増すというもの。
 
また、常夏のハワイでは外の暑さと室内の寒さの差が激しく、下手をすれば風邪を引いてしまうかもしれません。
ストールがあればちょっとした防寒対策になり、体感温度の調節に一役買ってくれます。
 
かさばるものでもありませんし、旅行の荷物に1枚忍ばせておくと役に立ちますよ♪
 
 
 
 
 
 
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気になる子どものドレスコード

お子様連れのハワイ旅行の場合、気になるのが子ども用のドレスコード
子どもにドレスコードってあるのでしょうか?
 
調べてみると、基本的には子ども用のドレスコードというものはない(というか気にしなくてよい)そうです。
 
ただし、ドレスコードが厳しいお店の場合は、そもそも子どもの入店を制限しているようです。
(例えば、「8歳以上から入店可」のように)
 
入店できる年齢でさえあれば、ドレスコードについてはそれほど気にしなくてよいでしょう。
 
とはいえ、濡れた水着などで入店できないのは当たり前のマナー。
その辺りだけ勘違いしないようお気をつけください。
 
 
 
 
 
 
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そもそもドレスコードはなぜあるのか?

ところで、そもそもドレスコードはなぜあるのでしょうか?
 
ドレスコードがなぜ設定されているのかを最初に知っておくと、意味を理解しやすいと思います。
 
なぜ、ドレスコードがあると思いますか?

お店がお客さんをえらぶ

理由は一つではないかもしれませんが、ドレスコードが設定されている大きな理由の一つとして、「お店側がお客さんをえらぶため」ということが挙げられます。
 
『客を選ぶ』と聞くと、なんだか偉そうだなと思われるかもしれません。
 
しかし実際にお店を運営する側の立場になってみると、
「一定以上のレベルの人に来店してほしい」
と考えるのは当たり前のことです。
 
来店されているお客様に不快な思いをしてほしくない。
 
これがドレスコードを設定しているお店側の理由なんです。
 
ロアくん
ロアくん
たしかに、記念日や家族旅行の時はちょっと良いお店に行きたくなるけど、周りのお客さんがヘンな人ばっかだったらイヤだな・・・

お客さんを見た目だけえらんでいいの?

ドレスコードって、つまりは「見た目で決める」ということです。
 
「そんな、人を見た目だけで決めるなんてひどい!」
そう思うかもしれませんが、その人の内面まで見抜けない以上、何かしらの基準で選ばざるをえませんよね。
 
有名な「メラビアンの法則」というものがあります。
これは「人の第一印象は見た目で決まる」という内容。
 
メラビアンの法則によると、「人の印象を決めるのは視覚情報が55%」だそうです。言語情報と聴覚情報の合計で45%とのこと。
(Wikipedia メラビアンの法則 参照)
 
視覚情報って、つまり「見た目」ですよね。
こうした理由によって、お店はドレスコードを設定してるということです。
(余談ですが、面接やデートなど、見た目を整えてのぞむのはこの法則に基づいているともいえますね。)
 
ラナちゃん
ラナちゃん
お店の品質を良くするためにドレスコードってあるんだよ。

初めて行くお店はどんな雰囲気なのかわからないから緊張しちゃうけど、ドレスコードって基準があるだけで少し安心できるよね♪
 
ロアくん
ロアくん
お店側がお客さんに求める最低限のエチケットってことだな!

ドレスコードを守れない人はお店に入れない

ドレスコードのあるお店にラフな格好で出向いた場合ですが、この場合は基本的には入り口で追い返されることになります。
 
バッチリキメたいせっかくの記念日やデートで入り口で追い返されたら最悪ですよね。
 
こうしたことがないように、どうしても行きたいお店がある場合はドレスコードの有無をしっかりチェックするようにしてくださいね。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
このサイトでもお店情報にはドレスコードが有るか無いかを書いていますので、ご参考になさってくださいね♪
 
ロアくん
ロアくん
もし情報が抜けていたら教えてくれると嬉しいぞ!

同じお店でも昼と夜はドレスコードが変わる

営業時間が長いお店は、多くの場合、朝〜夕方にかけてと夜〜深夜にかけてはドレスコードが変わります。
 
イメージですが、
昼=カジュアルでラフな装いでもOK
夜=シックでキメた服装が好ましい

といった感じです。
 
同じお店で、例えばお昼の食事をとった時に心地よかったので夜にも来てみた・・・というケースでは、入り口で「その格好では入店できません」と言われるかも。
 
全てのお店がそうではないですが、記憶にとどめておくといいですよ。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
例えばスカイワイキキ(Sky Waikiki)というお店もそう。
こんなお店があることを、ちょっとだけ気に留めておくといいかも。

ソファ席と夜景
夜のワイキキを楽しむならスカイワイキキがおすすめ!絶景パノラマは必見!スカイワイキキは絶好のロケーションでワイキキのパノラマを楽しめるスカイラウンジ。 夜景を眺めながらムードのある時間を過ごしたいカップルや、ワイキキのナイトライフをエンジョイしてみたい人にはぴったりです。 大人向けの高級感あふれるお店ですが、実は、意外なことにどのメニューも比較的リーズナブルなのがうれしいポイント。 最高の景色と雰囲気で夜のワイキキの魅力をあますところなく味わえるスカイワイキキ、ぜひおいしいカクテルといっしょに楽しんでみてくださいね!...
 

ドレスコードについてのまとめ

ラナちゃん
ラナちゃん
最後に、ドレスコードについて簡単にまとめますね。
 
ドレスコードについてのまとめ

  • ドレスコードはお店がお客さんに求めるエチケット
  • 3種類のドレスコードを知っておこう
    (カジュアルエレガンス・ビジネスカジュアル・カジュアル)
  • デニム素材の洋服は極力やめておこう
  • ハワイのドレスコードはアロハ(アロハシャツ)やムームーで簡単解決
  • ストールを持っていると役に立つ
  • ドレスコードを守らないと入店拒否される
  • 昼と夜ではドレスコードが変わるケースがある
  • 子ども用のドレスコードは特になし
    (ただし年齢制限に注意)
ラナちゃん
ラナちゃん
といったところです。
 
ロアくん
ロアくん
これでドレスコードについてよくわかったよ。
とりあえずアロハやムームーがあれば基本的に大丈夫っぽいな!

ラナちゃん
ラナちゃん
そうね〜。
あと、もしドレスコードに迷ったら、お店の公式Instagramやこのサイトで掲載させてもらっている個人の方の写真を参考にしてみれば解りやすいかも。

ロアくん
ロアくん
なるほど!
その格好でお店に入っているからインスタの写真があるわけだし、間違いないよな。

ラナちゃん
ラナちゃん
そういうこと。
ドレスコードって知らないとなんだか難しい気もするけど、わかってしまえば何てことないんです。

「行きたいお店だけどドレスコードってよくわからないからやめとこうかな」と思わず、どんどんチャレンジしてみてください♪
ロアくん
ロアくん
そうそう。せっかくハワイに来たんだから、やりたいことや行きたいところは絶対チェックしておこうぜ!
 
ラナちゃん
ラナちゃん
それではこれにて、
「女性のための、ハワイのレストランへ行きたくなるドレスコード講座」
を終了いたします!長らくのお付き合い、ありがとうございました〜♪

ロアくん
ロアくん
ありがとうございました〜!
 
ラナちゃん
ラナちゃん
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ご回答できる範囲でお答えいたします!(※お問い合わせフォームはこちらをクリック

ロアくん
ロアくん
待ってるよ〜!
 
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