ハワイのレストランでのチップがよくわからない!?いつ?いくら払うの?渡し方は?全て解決!

 
ロアくん
ロアくん
なあなあラナ!
日本では「チップ」ってあんまり聞かないらしいな!

ラナちゃん
ラナちゃん
そうね。
チップってハワイ(アメリカ)とかヨーロッパ諸国などの文化だから、日本で暮らしててまず目にしたり耳にしないんだよね。

ロアくん
ロアくん
だよな〜。
だからさ、海外旅行をする人たちの中には、
 
  • チップをいつ支払うのか
  • いくらくらいの金額なのか
  • 渡し方はどうやるのか
 
とか、知らない人も多いと思うんだ。

ラナちゃん
ラナちゃん
ふむふむ。
 
ロアくん
ロアくん
だからさ、俺たちでチップについて詳しく説明するコーナーを作ってみようよ。
 
 
ラナちゃん
ラナちゃん
それいいわね!
きっとハワイ旅行をしたい人の役にたつと思う!
 
じゃあ今回は、題して「ハワイ旅行中のチップ丸わかり講座」っていうのはどうかな♪
 
 
ロアくん
ロアくん
お、それいいな。
それじゃ早速始めていこうぜ!

※この記事は2019年5月に書かれました。
 

なんとなく知っているチップという言葉

「チップ」という言葉はなんとなく知ってるけど、どういうものかよくわからない・・・という人は多いはず。
 
それもそのはず。
日本ではチップの習慣というはありませんよね。
 
習慣付いてないものはわからなくて当然なんです。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
順番に解説していきますね♪
 

日本では馴染みのないチップの習慣とは

チップとは、アメリカをはじめとした諸外国でのお金のやりとりのこと。
 
具体的には、何かを依頼したりサービスしてくれたりしたことに対する「お礼の心づけ」のことを指します。
 
なぜサービスに対するお礼が必要なのか?とお思いかもしれません。
 
日本でのいわゆる「サービス業(例:飲食店のスタッフ、受付窓口や案内係、スーパーのレジ係など)」では、サービス料金はそのお給料に含まれているんです。
 
しかし、諸外国ではサービス料は含まれておらず、言ってみれば「自分で稼ぐもの」という認識。
 
それがチップの役割でもあるんです。
 
TIPと書かれた小瓶チップは大事な収入源
 
ここで1つのデータがあります。
アメリカのレストラン(要するにチップをもらう職種)で働く人のお給料ですが、なんと、時給で2ドル13セントというデータがあるんです。
(参考データ:Wikipedia「チップ(サービス)」より)
 
2ドル13セントといえば、1ドル110円で計算しても235円
 
日本で高校生がするアルバイトの時給でも、地域差はありますが、900〜1000円くらいはありますよね。
 
日本と比べてとっても低いお給料。
当然これだけで暮らしていくのは大変です。
 
そこでチップの登場です。
 
通常、チップはお店の取り分ではなく、サービス担当者個人の給料となります。
 
ですから意欲的な人なら「よりよいサービスを提供する」ことを考え、その結果自分の収入をアップさせているんですね。
 
ある意味「出来高制」とも言えますが、我々利用者にも良いサービスは嬉しいもの。
 
こうしてWin-Winの関係ができあがるってわけです。
 
ロアくん
ロアくん
お給料そんなに少ないんだなぁ。
 
 
ラナちゃん
ラナちゃん
その分、チップでたくさん稼げってことなのよね。
チップをもらうようなサービスを提供できる担当者さんだったら、その分お店の価値も上がるし、そこでもWin-Winの関係ができあがるってことね♪

 
 

ハワイ旅行中のチップを支払うシーンと金額について

それではハワイでのチップを支払うシーンや金額について、具体的にお伝えしていきます。
 
チップを支払うシーンはいくつかありますが、例えば
 
  1. テーブルについて飲食するレストラン(テイクアウトではない)
  2. タクシーを利用したとき
  3. ホテルのスタッフなどにお店の予約、タクシーの手配など代行してもらったとき
  4. ホテルに着いて荷物を運んでもらったとき
  5. ヘアメイク、エステ、マッサージなどを利用したとき
  6. 泊まっているホテルのベッドメイキングや部屋の掃除をしてもらったとき
  7. その他、何かしらのサービスを受けたとき
などが該当します。
 
金額ですが、
 
  1. ならお会計の15%〜20%程度
  2. ならお会計の15%程度
  3. なら10ドル程度
  4. なら荷物1つあたり1ドル
  5. なら施術料金の10〜15%程度
  6. なら1回あたり1〜2ドル程度

といったところです。

 
ラナちゃん
ラナちゃん
以下、①〜⑥を一覧表にしました!
 
テーブルのあるレストランでの食事お会計の15〜20%程度
タクシーを利用お会計の15%程度
ホテルスタッフにお店の予約等を依頼10ドル程度
ホテル内で荷物を運んでもらう荷物1つあたり1ドル
エステ、マッサージを利用施術料金の10〜15%程度
部屋のベッドメイキング1回たり1〜2ドル程度
 
 
もちろんもっと多く支払ってもいいですし、反対にレストランなどでサービスが悪い場合はそれ相応に下げてもOK。
 
要は自分が受けて満足したかあまり満足できなかったかを、金額の大小で表せばよいのです。
 
現金主義であまりよい気がしないかもしれませんが、実力・資本主義社会のアメリカでは特に気にしなくても大丈夫です。
 

チップの支払い方について

では実際にチップを支払うときの手順についてご説明いたします。
 
金額がわかっててもいざ支払う場面になると慌てるもの。
 
じっくり読んでくださいね。
 
ロアくん
ロアくん
いちおうここではレストランのお会計の時を想定して解説するぞ!
 

現金でチップを払う場合

まずは現金でチップを支払う場合です。
 
お会計は通常、自分たちのテーブルで済ませます。
ウェイターが伝票を持ってくるので現金を手渡してお会計を済ませます。
お会計後にウェイターが去り、自分たちも荷物をまとめて立ち去りますね。
 
この立ち去るときに、チップをテーブルの上に置いていくんです。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
担当のウェイターさんに直接手渡すんじゃなくて、テーブルに置いていくっていうのがポイントね。
 
ロアくん
ロアくん
下に実際の手順例を挙げてみたぞ〜。
 
例:お会計150ドル(税込)、支払い200ドル、チップ15%の場合
ウェイターに現金(200ドル)を手渡す
ウェイターからおつり(50ドル)を返してもらう
ウェイター立ち去る
チップ15%(150×15%=22.5ドル≒23ドル)をテーブルの上に置いて立ち去る
という流れです。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
この場合は目の前にウェイターがいるわけではないから、置いていく金額に気を使わなくていいわね♪
 
ロアくん
ロアくん
いくらサービスの質によると言っても少なすぎる金額だと変な気をつかうもんなぁ。
 
 
ラナちゃん
ラナちゃん
そうね。
あと、チップは硬貨(コイン)で渡すのは失礼にあたるから、計算して端数が出るなら繰り上げて1ドルにしましょうね。

※サイト管理人注
昔、知らずにコインも置いてしまいました。
あの時のスタッフやお店には大変失礼いたしました・・・
 

カードでチップを払う場合

次に、お会計をクレジットカードで行う場合です。
 
ウェイターが伝票を持ってくるまでは同じなので、次に現金ではなくカードを渡します。
 
カード払いをするとなるとウェイターは一旦さがり、カードの支払い明細を持って戻ってきます。
日本であればサインをして終了・・・となりますが、ハワイでは支払額の欄が空いて(空欄のままになって)います。
 
その欄に自分が支払うチップ込みの金額を書き込んでからサインをし、ウェイターがお店の控えを持って立ち去る、という流れです。
 
先ほどと同じ150ドルのお会計で解説すると、
ウェイターにカードを手渡す
ウェイターがカードとレシートなどを持って戻ってくる
合計金額が空欄のまま伝票にチップを加えた金額を書き込み、サインをする
(チップ15%であれば23ドル。150+23=173ドルと記入してサイン)
伝票をウェイターに渡す
ウェイターからカード控えをもらって立ち去る
という流れです。
 
なんとなく、カード払いの方がスマートな感じがしますね。
 
ロアくん
ロアくん
ちなみに、カード払いでも割り勘にすることもできるよ。
この場合はウェイターさんにカードを2枚渡してそれぞれでサインをするんだ。
チップはそれぞれの人が思った金額を書き足せばいいんだよ。

ラナちゃん
ラナちゃん
もちろん3人以上でも同じようにできるから覚えておいてね♪
 

※ホテルのベッドメイキング時のチップについて

ホテルのベッドメイキング(お部屋の掃除)に対してチップを支払う場合は、枕元やベッド脇にあるサイドテーブルなどにチップのお金を置いておきます。
 
掃除担当者が仕事を終えたあとに持って帰ってもらえるようにしておくんです。
 
通常は1〜2ドル程度ですが、昼間外出するのでしたら出かける前に置いておきましょう。
 

チップを払う時のマナーについて

次にチップを払うときのマナーについてです。
 
「チップといっても要するにお金を渡すだけでしょ」と思われるかもしれませんが、ただ無造作に手渡せばいいわけではありません
 
ここではチップ支払い時にやってはいけないことを3点あげておきます。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
ハワイ旅行前にご確認されることをおすすめします!
 

チップをコインで渡すのはNG

先のほどの「現金でチップを支払う場合」の例の中でも触れましたが、チップをコイン(アメリカでは1、5、10、25セントの4種類の硬貨がある。)で渡すのは失礼にあたるのでやめておきましょう。
 
先ほどの150ドルの場合、15%なら22.5ドル。
つまり22ドル50セントとなります。
 
きっちりした性格の方がやりがちなのが、そのまま22ドル50セントを渡そうとすること。
 
計算上間違っているわけではないのですが、ここは23ドルに繰り上げて支払うようにしておきましょう。
 
ロアくん
ロアくん
もちろん、サービスが微妙だと感じたら22ドルや20ドルに下げてもいいんだぞ。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
といっても、観光旅行で来てるんだから気持ち多めに渡したい気もするよね♪
 

現金を見せびらかして渡す

チップを紙幣で支払うところまではよいのですが、その際に現金を手からはみ出したままで手渡そうとするのは格好わるいので避けた方が無難です。
 
受け取る相手からしてもレジで買い物をするような商売ではなく、あくまで「サービスの対価」なので、そういった渡し方をされると少し気分を害するそう。
 
そこで握手です。
 
アメリカでは握手(Handshake)は一般的な挨拶の方法。
この握手の際にチップを渡すようにします。
 
少しコツがいるのですが解説します。
 
まずは握手するほうの手のひらに小さく折りたたんだ紙幣を忍ばせます。
その状態のまま相手に「Thank you.」などと言いながら握手します。
 
すると相手も「あ、手の中にあるな」とわかりますから、そのままするすると手を引くような形なります。
 
こうしてお互いと周りの人には現金が見えないまま、チップのやりとりが完了するわけです。
 
ロアくん
ロアくん
と言っても周りもわかってると思うけどな〜。
 
 
ラナちゃん
ラナちゃん
ふふふ、そうかもね〜。
この方法は慣れないとなかなかできないから、お友達やご家族の方を相手に練習しておくといいかも!

握手しているシーンこの手の中に紙幣を隠しています。
 

チップを払いたくない場合は無しでもよい?

ところで、チップを払いたくない場合はどうでしょう?
 
お店や担当者のサービス次第ではありますが、やはりいくらかのチップは渡したいもの。
15%のチップが多すぎると感じるのでしたら10%に下げるなどして対応しましょう。
 
全くのゼロというのは我々が観光客という視点からも避けたいですし、実は大きなマナー違反でもあります。
 
サービスが悪くてどうしようもない場合でも、お店(マネージャーなど)にクレームを言ったうえでチップの額を下げることを伝えておきましょう。
 
ロアくん
ロアくん
観光って、「その場所にお邪魔させてもらっている」って感覚が大事だと思う!
だからいくら素っ気ないサービスでも、少しはチップを払いたいな。
 
 
ラナちゃん
ラナちゃん
本当に酷いサービスの場合、例えば
  • レストランの席についても誰も来ない
  • 注文したものが来ない
  • 予約がきちんと取れていない
  • 訂正もしない
なんて事があったら、さすがに抗議してもいいと思うしお店の責任者にクレームを言ってもいいかも。
 
それでもただ文句を言うだけじゃなくて、「自分は〇〇という部分が残念だった。こうすればお店はもっと良くなるよ。」という内容を伝えたいわね。
その上でチップは減らして支払うといいと思うよ。

 

ハワイでのお会計時の注意点

お会計をする際に注意して確認する部分があります。
 
ウェイターからレシートを預かった際、金額の内訳を見てみてください。
なぜなら、最初からチップ相当の金額が上乗せされている場合があるからです。
 
この場合、
 
  • Gratuity
  • Service Charge
  • SVCH
  • Tip
などという単語が書かれていたら、それがチップのことです。
 
一説にはチップに慣れていない日本人への親切で最初から加算されているともいわれますが、そんなことを全く知らない人の場合はさらにチップを上乗せする「二重払い」をやりかねません。
 
この場合の対応は、
 
  1. 書かれている合計金額のままで支払う
  2. 書かれているチップ金額を消して自分の思う額に書き換える
のふた通りです。
 
最初から書き込まれている場合、25%などけっこうな高額になっている事が多いんです。
 
この記事でお伝えしているように、レストランの一般的なチップは15〜20%程度。
もしくは自分たちの受けたサービスに見合う金額でもOKです。
 
レシートを確認せずにサインして支払い、「言われるがまま」にするのは避けましょう。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
せっかくの楽しい食事の思い出があとで嫌な思い出になったら悲しいもんね。
 
 
ロアくん
ロアくん
アメリカは契約社会だ。
レストランのチップだけじゃなくてほかの書類(契約書や注意書き、説明書など)もよく読んでからサインしような!

 

ホテルによってはサービス料が含まれている場合も

レストランのレシートと似ていますが、利用するホテルによっては最初からサービス料が含まれているところもあります。
 
「サービス料」や「Service Fee」などと表記されたものが明細に記載されていたら、それのことです。
 
この場合はホテルでのサービスに対するチップは必要ありません。
 
ロアくん
ロアくん
けどサービスに対するお礼がチップの意味合いだし、気持ちよく支払ってもいいけどな!
 

ハワイでのチップについてのまとめ

かなり長くなりましたが、以上がハワイでのチップのやり取りや注意点となります。
 
ラナちゃん
ラナちゃん
本記事の内容をまとめていきますね。
  • アメリカではサービス業のお給料はかなり低い
  • チップは大事な収入源で、サービス担当者個人の収入となる
  • ハワイ旅行中にチップを支払う主なシーンは以下の通り
  1. テーブルについて飲食するレストラン(テイクアウトではない)
  2. タクシーを利用したとき
  3. ホテルのスタッフなどにお店の予約、タクシーの手配など代行してもらったとき
  4. ホテルに着いて荷物を運んでもらったとき
  5. ヘアメイク、エステ、マッサージなどを利用したとき
  6. 泊まっているホテルのベッドメイキングや部屋の掃除をしてもらったとき
  7. その他、何かしらのサービスを受けたとき
 
ロアくん
ロアくん
チップの渡し方は次の通りだぞ。
  • 現金で支払う場合
    →会計終了後にテーブルに置いて立ち去る
  • カードで支払う場合
    →カードのサインをする前にチップの金額を書き加える
  • ベッドメイキングの方には枕元やサイドテーブルにお金を置いておく
 
ラナちゃん
ラナちゃん
チップのマナーは次の通りです。
  • コイン(硬貨)でチップを渡すのはNG
  • お金を見せびらかして渡すのは失礼
  • チップを全く支払わないのはだめ
    →いくらサービスの質が悪くても、お店に注意を伝えたうえで少しは支払う方がよい。
 
ロアくん
ロアくん
最後はチップ支払い時に注意するところについてだ!
  • お店によっては最初からお会計に含まれている
    ※以下はレシートの表記例
     ・Gratuity
     ・Service Charge
     ・SVCH
     ・Tip
    →これらの場合、書かれている金額が納得できる額ならそのまま支払い、納得できない額ならその部分をペンで抹消して自分の好きな金額を書き込んでから支払う。
  • 気づかずに抹消せず加算する人が多い。
  • 二重払いは損なのでレシートの内容をよく読むこと。
  • ホテルの場合、最初から利用料金に含まれているところもある
    →「Service Fee」などと書かれていれば、そこにはチップが混みになっている。
  • ただし、支払って悪いわけではない。自分で決めてOK。
 
ロアくん
ロアくん
まとめるとこんな感じだな!
 
ラナちゃん
ラナちゃん
まぁ沢山お伝えしたけど、結局は自分でそのシーンを体験してみて初めてわかることが多いと思います。
 
 
ロアくん
ロアくん
そういうことだなー。
習うより慣れろってこと!

ラナちゃん
ラナちゃん
特にハワイ旅行が初めての場合、チップのためのお金をどのくらい持っていくかが難しいと思いますが、迷ったらとりあえず1ドルと5ドルを持っていれば安心です♪
 
ロアくん
ロアくん
反対に100ドル紙幣はお店では結構嫌がられる事が多いから、あんまり持たない方がいいと思うよ。
 
 
ラナちゃん
ラナちゃん
あ、そうそう。
もし「チップ込みで支払います。お釣りはいりません。」ということがあるなら、
“I don’t need change. Tip include.”
って感じで伝わりますよ。
この場合は端数はコインを渡した感じにはなりますけど、特に失礼ではないから安心してくださいね。

ロアくん
ロアくん
「チップ込みで!」っていうのを覚えとくと使えるシーンが多そうだな!
 
 
ラナちゃん
ラナちゃん
うん♪
ということで、チップについてのお話は以上です。
最初は戸惑うと思いますが、ここに書いてある事を思い出しつつ、何事も経験してみてくださいね♪

ロアくん
ロアくん
長くなったけど、より楽しいハワイ旅行になることを願ってるよ!
 
ハンバーガー2つとフライドポテト
女子も楽しめるハワイの可愛いハンバーガーショップ8選!おすすめメニューも紹介♪日本ではジャンクフードのイメージのあるハンバーガーですが、ハワイではれっきとしたお食事メニュー。 ワイキキでハンバーガーを食べれば、ハンバーガーに対する価値観がきっとガラリと変わりますよ! ワイキキを訪れたら、ぜひ一度、本場のハンバーガーに挑戦してみてくださいね♪...
 
積み重なったパンケーキ
パンケーキ好きアラサー女子必見!朝食にピッタリなワイキキの5つのお店ワイキキにあるアラサー女子の朝食におすすめなパンケーキ屋さんをまとめてご紹介しました! 目的・シチュエーション別に紹介しているので、ワイキキでの朝食選びの参考にしてください。 どれもおすすめのお店なので、自分の目的にあったお店で朝食においしいパンケーキを食べてくださいね♪...
 
海とベンチと人
海や夜景が楽しめるワイキキのおすすめレストラン|シチュエーション別6選ハワイといえば海!空!白い砂浜! せっかくワイキキにいくのなら、日本では味わうことのできない時間を過ごさないともったいない! というわけで、今回はワイキキにある海や絶景を楽しめるレストランを厳選して6つご紹介。 オーシャンビューや輝く夜景はハワイ旅行ならではの楽しみ! 普段とは一味ちがった雰囲気のレストランで、ワイキキの楽しいひと時を過ごしちゃいましょう♪ 一押しの時間帯やハッピーアワーの有無、おすすめメニューなども載せるので、ワイキキで海が見えるレストランを探している人は必読ですよ~!...
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。